2009-05-01から1ヶ月間の記事一覧

もう10年以上前になりますが、うちの両親が生意気にもアメリカへ 旅行に行ったのですよ。 で、そのときトイレ休憩でワシントンD.C.にあるスミソニアン博物 館へ立ち寄ったそうです。 ところが、バスで待っていると、母だけが戻ってきません。 みんなが探した…

ドラクエ8は、ようやく港までたどりつきました。 しかし、塾の生徒に聞いたところによると、ゼシカと合流したら 強制的にタコ(?)と戦うことになるので、それまでにレベルを 上げておいた方がいい、というのです。 なので、物語を先に進めず、あたりをう…

イヤフォン

アマゾンで注文した、ソニーのカナル型イヤフォンが届きました。 装着感が抜群です。 ただ、イヤフォンのパッドにL/M/Sの三種類があるのですが、自分 の耳の穴がどのくらいのサイズなのか、入れてみないと分かりま せん。 一応、標準的なMに落ち着いたのです…

アイドルの聖地化計画

ラフォーレが撤退し、紀伊国屋書店も撤退し、松山市はもう文化的に ダメになってしまうのではないか。 ファッションのことはよく分からないが、書籍に関して言うならば、 インテリが必要な本はほとんど紀伊国屋書店でしか手に入らなかった ので、痛手は大き…

『こころ』は本当に名作か

『こころ』は本当に名作か―正直者の名作案内 (新潮新書)作者: 小谷野敦出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2009/04/01メディア: 新書購入: 20人 クリック: 569回この商品を含むブログ (35件) を見る私は「こころ」はけっこう面白いと思ったので、そんなにケチを…

松山市にある紀伊国屋書店が、今年の夏に撤退するそうです。 愛媛新聞の一面に載っており、びっくりしました。 赤字が累積しているとのことで、松山の人は本を読まないんだなぁ、と 妙に納得したのです。

iPod classic

とうとう私も iPod を買ってしまいました。 定額給付金のおかげというか何というか。 で、同期・充電を完了して聴いてみたのですが、附属のイヤフォンは ダメですな。早急にまともなものを買わなければなりません。 私が買ったのは iPod classic です。容量…

私の同僚は、私が誰かと話していると、私の言ったことをそっくり繰り返し ます。 前にも書いたかもしれませんが。 例えば、宅配便の集荷の人と応対しているとき、私が 「あー、そういうことは本部でないと分からないんですよねー」 と言うと、1秒遅れぐらい…

もう100万人ぐらいの人が書いているとおもいますが、真野恵里菜の 「はじめての経験」のイントロは、バングルスの“Manic Monday”に そっくりです。 作曲した KAN も、言われるだろうなーと思って作ったはずです。 真野恵里菜「はじめての経験」 Bangles 「Ma…

牛皿ぶっかけ

楽なので、よく釜玉うどんを作って食べているのだが、いまひとつ 物足りない。 帰り道に吉野家ができたので、牛皿の並(280円)を買ってきて、それ を釜玉うどんにかけてみた。 これがバカうまで、七味をかけるとより旨い。 ぜひお試しあれ。

この春、高校生になった教え子が遊びにきました。 先日、私服で街を歩いていたら、自称画家の男に声をかけられ、モデルに ならないか、と誘われたそうです。 明らかに怪しいので断ったそうですが(正しい判断ですね)、しっかりと 名刺は受け取りました。 そ…

チョコ&スナック菓子芸人

「アメトーーク」でチョコ&スナック菓子芸人をやっていたので見た。 平均年齢37歳の芸人が語る懐かしのお菓子なので、若い人が全く知らない ものもあった。ドンパッチとか。 それにしても、日本のお菓子はロングセラーの名作が多い。 その影には発売しては…

千奈美の美脚写真集まだー?

厚生労働省

厚生労働省を分割するという話が出ているらしい。 もともと、省庁再編成で厚生省と労働省がひとつになった経緯がある。 なんでまた分割しなければならんのか、よく分からない。 実は、厚生労働省は、最も予算を配分されている省庁である。 それを分割しろと…

本日、ようやく定額給付金が届きました。 1万2000円。 やっぱり iPod かなぁ。

女のセクシー戦略

以下は単なる私の妄想である。 ミニスカや胸の谷間を強調するような服を着ている女がいる。 彼女は自分のことをセクシーないい女だと思って欲しいのだろうか。 おそらく、自分がそう思われたい相手は、イケメン限定だろう。 しかし、関係ないオッサンにも目…

すっかりやる気をなくしたときは 動物のこどもの映像ばかり集めたDVDを まる一日中みていたい ごろごろしながら ぼくも動物のこどもみたいになるのだ 動物のこどもはいいなぁ でも動物のこどもはすぐにオトナになっちゃうから じつはとっても大変なんだ …

毒と薬の世界史

毒と薬の世界史―ソクラテス、錬金術、ドーピング (中公新書)作者: 船山信次出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2008/11/01メディア: 新書購入: 3人 クリック: 22回この商品を含むブログ (16件) を見る面白くなかった。 というのも、筆者の知識を羅列した…

幻のチラシ

塾で定期テスト対策というのをやっている。 中間・期末テストで良い点をとらせるためだ。 なぜそんなことをしているかというと、高校入試のとき内申点も重視される からである。 外部の人に宣伝するためにチラシを作るのだが、毎回うちの塾のチラシは 生徒の…

失われた10年

「失われた10年」という言葉がある。 日本が不況に陥った90年代後半からの10年間のことを意味するようだ。 当たり前のように使われているが、「失われた」という言葉には、本来 ならば享受できた経済的繁栄が、という主語が省略されている。 だが、それは自…

松山の郊外にあるデザイン系の高校では、「けいおん」の影響からか、 バンドを組みたがる女子が増えているのだそうです。 楽器も売れているそうだし、アニメといえどもバカにできないですね。

麻婆リゾット

ご飯を炊くのに失敗しました。 炊飯のスイッチを保温にしたまま放っておくと、生煮えみたいに なるのですね。 で、麻婆豆腐を作る予定だったので、ふとひらめきました。 ご飯をぶちこんでリゾットにできるんじゃね? と。 さっそくやってみると、リゾットと…